夏季期間中の院内マスク着用について

いつも院内でのマスク着用にご協力いただきありがとうございます。
連日の厳しい暑さが続いており、高温環境では、マスクの着用により熱中症のリスクが高まる場合があります。
そのため、夏季期間中の院内でのマスク着用については、以下のようにさせていただきます。

  • 発熱・のどの痛み・咳などの呼吸器症状のある方は、院内ではマスクの着用をお願いいたします。
  • 上記のような症状のない方につきましては、マスクの着用は個人のご判断にお任せいたします。

また、マスク着用中に息苦しさや体調の異変を感じた場合は、無理をせず一時的にマスクを外し、水分補給を行うなど、熱中症予防を優先してください。

なお、待合室の混雑状況や患者様の症状などを考慮し、院内感染防止のため、マスクの着用をお願いする場合がございます。

皆様のご協力のほど、よろしくお願いいたします。